撮影でメンバーの姿を見ると「本当にイケメンだなって」
――MVの撮影はいかがでしたか?
飯世 カッコ良すぎてメンバーに惚れました。
田村 いつもはワイワイしているんですけれど、撮影でメンバーを見ると「本当にイケメンだな」って思いました。
長野 MVの中で雪が降るシーンがあって、夢の世界に惹き込まれるような映像になっています。
田村 ファンのみなさんと一緒に見ることが本当に楽しみです。

――今後ライブでどう盛り上がって欲しいですか?
橋 サビ終わりの「プライドだけ奮い立たせ Hold on」というパートを担当しているのですが、そこから朔弥に変わって、曲の雰囲気がガラッと変わるので、見どころだなと思います。
越山 全体的に振り付けも作り込まれているのですが、「願い込めて」という歌詞の部分で、祈りを捧げるような振り付けがあります。僕たち8人もその瞬間に願いを込めているので、ライブでみんなも一緒に願いを込めてほしいです。
越山 全部で3回あるので、見逃さないでください!
――「VOKSY DAYS」というグループ名にはどのような想いがこめられていますか?
荘司 “vox(声・歌)で僕(boku)たちが、story(物語)を紡ぐ日々(days)”という意味が込められていて、ファンのみなさんと物語を紡いでいきたいというグループ名になっています。
長野 VOKSY DAYS=ヴォクシーデイズ=ボクシダイという言葉遊びにもなっていて、自分たちで物語を作っていくという意味もあって。「#ボクシダイ」でSNSなど投稿してくれたら嬉しいです。

――どんなグループになっていきたいですか?
飯世 僕たちは、SDRの新レーベルからの第一弾アーティストとしてデビューしましたが、VOKSY DAYSはシーズン毎に変わっていくコンセプトがあります。僕たちにしか出せない格好良さや可愛さを出していきたいです。
田村 次のコンセプトがどういう感じなのか楽しみにしていてください。
――格好良さと可愛さはどちらが得意ですか?
長野 五分五分です。
田村 僕は可愛い方が得意かな。一颯が難しいかも。顔だけ見たらカッコいいけど、性格は不意打ちの可愛さがある。
涼瀬 ぜひお楽しみに。
飯世 もちろんみんなどちらも出来るんですけどね!

